記事投稿時に電子メールの項目にメールアドレスを設定しますと、
記事を表示した時、投稿者の部分にリンクがはられています。
そこのリンクを選択しますと、使用しているメールソフトが立ち上がり、
アドレスの部分に記事投稿時に入力したアドレスが入力されています。
フォーラム作成時、メールアドレスの項目にアドレスを入れ、フォーラムを作成すると、
記事の投稿、変更時に「メール送信」という項目が表示されます。
そこにチェックを入れ記事の投稿を行うと、
フォーラム作成時に設定したメールアドレスにメールを送信する事ができます。
掲示板の管理者ページより「データ削除」を選択し、
「システム」カテゴリの「システム掲示板」を選択し、対象の記事を削除してください。
MyWebでは特にファイルサイズの制限は行っておりません。
ただ、あまりファイルサイズの大きいファイルを登録すると
登録に時間がかかりスクリプトのタイムアウトになる可能性がございます。
添付ファイルを開く場合、ユーザ名とパスワードの入力を要求される場合は
下記Microsoftのサポートサイトを参照してください。
http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;225234
添付ファイルがシステムによってつかまれている可能性がございますので、
サーバの再起動を行って回避できるかどうか確認してください。
そのまま開く場合と確認の画面が表示される場合、
下記Microsoftのサポートサイトを参照してください。
http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb%3bja%3b880112
フォーラムに対してアクセス権限を設定する事ができます。
管理者メニューの「フォーラムアクセス権限設定」から設定できます。
所属・カスタムグループ・個人のいずれの組合せでも設定できます。
アクセス権の無いフォーラムに関しましては対応しておりませんが、
アクセス権の付いたフォーラムに関しましては
既読者一覧機能がありますので、誰が記事を読んだのか確認できます。
題と本文の両方からの検索となります。
これは電子会議室も同じです。
但し、ライブラリについては見出しとファイル名から検索となります。
これは、カテゴリで新規に記事が投稿された場合に表示されます。
記事の確認としては、カテゴリ名のすぐ左のイメージにカーソルをあてると
「○○件の記事があります。最終更新日は○○年○○月○○日です」と
表示されますので、これにより確認することができます。
削除した記事の復元は可能です。
「管理者メニュー」→「掲示板設定」→「データ削除・復元」
記事指定削除・復元タブより復元したい記事を選択し、復元できます。
※「データ削除・復元」より削除された記事は復元できません
記事投稿画面に、パスワード機能がついております。
パスワードの記入をすれば、パスワードのわかる本人しか変更は出来なくなります。
(システム管理者は、管理者メニューより削除することができます)